メモゴト・プレス

底が抜けるんじゃないかってほど底の浅い 話題セレクトブログ(ときに濃厚)

 
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【もしや損してる?】実は簡単。失敗しないための保険の選び方&見直し方

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その保険の選び方・保険の見直し方は本当に正しい?

いざ選ぶとなると色々難しそうな「保険選び」。ここでは多くの人がやってしまいがちな失敗例を交えながら
無駄にお金や時間をかけずにできるかなり有効な「失敗しないための簡単で的確な保険の選び方&見直し方」をお教えしておきます。

・初めて保険を選ぶ人(何が一番いいのかわからない)

・気になる保険があり、入るべきか?と迷っている人も

・保険の質を落とさずにもっと安くできないか?という人も

・環境が大きく変わってそれに合った保険に選びなおしたい人も
人生の節目、保険の見直しタイミングになる「結婚」「妊娠・出産」「子供の入学」「就職・転職」「車の購入や家の購入などの高額資産の購入」「子供の独立後の生活」「定年退職後の生活」等

自分の希望に沿った適正な値段・適正な保険を間違えずにカンタンに選ぶ方法。



とりあえず最初に知っておくべきことは、
「損しない保険の組み合わせを自分で調べて自分で的確に選ぶことは、かなり難しく大変でとても割に合わないということ。」




理由は単純明快に2つ。

● 保険はそれぞれ特徴があり、複雑で、種類も多く、さらにそれが増えたり減ったりするので各保険会社の内容をちゃんと把握するのはかなり大変。

● 現在の状況によって得になる保険がちがうので、口コミや世間、知人のおすすめもあんまりあてにはならない。
(その人の収入・年齢・健康状況・家庭環境などによって、適している保険も入るべき保険の種類も月額料金もそれぞれ。)


無駄に種類・特徴だけでもたくさんあります。
学資保険・共済保険・医療保険・終身保険・がん保険・養老保険・死亡保険・死亡保障・傷害保険・生涯保険? 損害保険・地震保険・こども保険・個人保険・介護保険・積立保険・定期保険・貯蓄型・持病・既往症・先進医療・先端医療・就業不能保険・終身型医療保険・特約・年金保険・年金型生命保険・長期保険・収入保障・予定利率・レーシック保険・高額医療保険・入院医療費・付加保険料率・解約返戻金・インプラント保険・喘息保険・緩和型医療保険…
これらの中からさらに各保険会社の出している商品の各条件・特徴を全部覚えて理解したうえで選ぶなんてかなり困難
(しかも保険の新商品が新たに出たり消えたり種類・数も変動します。保険の説明資料にも全てが書かれているとは限らないので書かれていない部分は保険会社に直接聞かなければわかりません。)


いざ選ぼうとした時、さらに「?」となる
例えば、
・生命保険に損害保険。貯蓄用に使える保険などの賢い選び方とか
・掛け捨ては損すると見せかけて実はそうじゃない?とか…
・この「学資保険」「終身保険」なら得する場合が多いからまず入っておくべきとか…
・独身ならその保険はいらない。とか…
・60歳以上になったら保険は必要最低限以外は解約したほうが得?とか…
あと、肝心の保険支払い条件とか…。 自分で判断するのは結構難しい。


では、どうするのか?
いちいちそんな難しく考えなくても簡単に的確なものを選ぶには。

先に結論(解決方法)を書いておきます。

たくさんの保険を調べる・比較するなんて手間・時間をかける必要もなく、適正な保険を簡単に見つけ出す方法。

ちゃんとしたプロに聞く(無料)です。

よくある保険の相談窓口とかに聞きに行くという話ではありません。

もちろん保険会社の窓口や代理店、保険のおばちゃん(セールスレディ)や銀行とかで相談するという話でも無いです。
それらだと高確率で、そこが契約してる保険会社のオススメ商品を勧められてしまうので。
よくあるのは他社保険の欠点部分を過剰に強調して自社保険がいかに優れているかを誇張するものとか。
銀行も保険のプロではないので質の高い提案は期待できません。



で、そのプロというのが
「お金のプロ」ファイナンシャルプランナー(FP)でなおかつ保険にもくわしいプロ。さらに特定の保険会社に雇われていない独立系


現在、知る限りではこの『最強の味方』に聞くのがもっとも合理的で安心な「いい保険の選び方」の近道だと考えられます。

早い。楽。安い(0円)。で的確で公平中立なアドバイス・提案をしてくれます。

◎ 提案されたものも納得できなければ断っても全く問題なし。

◎ 現在の保険が一番いい選択だったら、別の保険を無理にオススメされないなど信用できる。

◎ 保険を契約した時に相談料を上乗せされることもなし。

◎ なにより完全無料で相談を受け付けている。



その無料相談を受け付けているところがこちら
相談できるのは「生命保険関連」「学資保険関連」「年金保険関連」「介護保険関連」等々。(※損害保険は場合によります)


» 保険マンモスの無料保険相談


» 【ほけんのFP】


自分から保険のお店に聞きに行くという感じではなく「プロを召喚」という感覚です。
わからない事・聞きたい事はバンバン聞きましょう。
保険のことがわからないから相談するので、遠慮なくバンバン聞きましょう。

1回目の相談で決める必要はなく、とりあえず聞いてみて検討。2回目に1回目の後、自分で調べてもし他に気になった保険があれば、これはどうか?など再び比較・相談。3回目に具体的に決めて契約条件(保険適用条件)などを確認して契約。といった感じでやってもOK。そうすればかなり納得の選択ができるのではないでしょうか。

今、入ろうとしている保険がある場合に、まず相談してみてその保険よりいい条件のものがあるか等を簡単に判断・見つけることもできますし。



一つ目の無料相談サイトで紹介されたファイナンシャルプランナー(FP)の提案に、もし不安・不満がある場合は2つめの無料相談サイトで相談してみるのもアリ。
複数の無料相談を利用してアドバイスしてもらってその中から納得できる提案を選ぶのも良し。
「 無料 」ですし。




一度は試しに相談してみることをオススメします。
この「お金のプロ」に相談するという考えのなかった人は相談してみれば軽く感動するかもしれません。


そもそも保険って必要なのか?

保険会社の保険、必要か必要でないかで言えば最低限の話では、必要ではないです。

社会保険・健康保険(国民が払う義務がある保険)を毎月払っていれば、病気・ケガをした時でも医療費のだいたい7割は国が代わりに払ってくれるし、それでもひと月に手術代・治療費が100万を超えるなんて時でも決められた上限(10万とか)以上の額は国が代わりに払ってくれます。(※保険適用外のものは対象外です)

ただし、その保険だけだとあくまでもギリギリのラインで「命」を助けてくれるのであって、万が一の時の「生活・家計(お金)」をマイナスから0にする、もしくは大きくプラスにするのが保険会社の保険です。

なので生きていくうえで最低限必要かといえばいらないけど、家族がいるなら入っておいたほうがいいものです。
独り身の場合は、保険よりも貯金をしたほうが効率的。



なぜ保険を選ぶ時は、
独立系ファイナンシャルプランナー(FP)に相談するほうがいいのか


【1】保険の情報に関してもプロなので安心できる


とりあえず、世間の人達が持っている知識・口コミ・評判がどうあてにならないのか例をあげます。

インターネットやテレビで情報を得ている人、いわゆる情報アンテナの感度が高い人ならよく知っているはずの
「安い」とCM・テレビなどで宣伝しているネット保険(ネット系生保)。

例えば、 某L生命 はネットだけで展開しているから人件費・その他諸々コストがかからないから安くできる等々、宣伝・広告で言っています。


だから先入観で皆さん、そこの保険は「安いと評判!」と思い込んでいるはずです。

では、実際に自分で他社と値段を比較して確認してみてください。

その料金(価格)、本当に安いですか?


私は実際にFPに相談して、選んでもらった保険の組み合わせにネット生保が一つもなかったので

「あれ?おかしい。これなら自分がネット保険で試算したほうがきっと安いはず!」

と思い、実際に計算・比較してみましたが、私の場合では結果ファイナンシャルプランナーさんが選んでくれたものを超えるプランを見つけることはできませんでした。




自分で調べて決めたいという人が情報の一つとして「人気の保険ランキング」「各保険会社の評判・評価・格付けランキング」なんかを参考にしたりしますが、最初あたりにも書いたとおり、人によって適した保険は変わるのでその情報を信じるよりファイナンシャルプランナーに相談したほうが、保険商品の新しい情報も常に考慮してますし、その個人個人の現状・環境にあったものをおすすめしてくれます。



【2】保険のプロの前に『お金のプロ』


節約・節税のことも、当たり前ですがちゃんと考えてくれます。

そりゃ高い保険商品ほど良い商品でしょうけど、私達には決まった収入があります。ほとんどの人には出せるお金に限界があります。

その現在の収入支出・やりくり、この先の予想できる収入の増減の可能性の中で出来るだけ負担にならずになおかつ見返りのいい保険をチョイスしてくれます。

私の場合はその節税・節約分だけで数万円超が毎年戻ってきてます。(※事例・ケースは人それぞれです。)

しかも先の未来のことまでしっかり考えて「資産運用の観点」からも使える保険をアドバイスしてくれたりもします。

生命保険や学資保険・年金保険など資産運用の視点で利用する方法・考え方など色々と。




【3】無料で相談できるのがいい。


なぜ、プロが「無料」で相談を受けてくれるのかというと、
「保険の相談に応え保険商品を提案する」「場合によっては契約」の二つの活動から発生する報酬・収入がすでに各保険会社からやその他諸々の収入源から確保できているので、相談者からお金を取る必要がないのです。


しかも、実際に保険の契約に至った時でも、相談手数料などが保険料に上乗せされることもありません。保険の契約をしてもしなくても完全に無料。



独立系ファイナンシャルプランナー(FP)の保険の無料相談一覧
相談できるのは「生命保険関連(ケガ・死亡保障)」「学資保険関連」「年金保険関連」「介護保険関連」など。(※損害保険は場合によります)
不安な人は事前に各相談窓口に問い合わせてください。

» 保険マンモスの無料保険相談

» 【ほけんのFP】


おそらく1つめの相談先で充分満足する結果は得られるとは思うのですが、万が一満足できなかった人のために一応2つ相談先をあげておきます。

1つだけだともしかしたら奇跡的にハズレな人に当たってしまったかもしれないと不安に思う人もいると思うので。



あと、上記以外にも似たような保険の無料相談を受け付けているところもありますが、そこの運営元が保険会社だったりすると、そこにいるファイナンシャルプランナーは企業専属のファイナンシャルプランナーなので完全に相談者側の立場にたった提案はしない可能性が大きいです。

上記以外の無料相談を申し込む場合はちゃんとどの保険会社にも属さない独立系のFPが所属しているところか確認してください。






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