メモゴト・プレス

データ屋が厳選してお届けするゆるふわ情報セレクトブログ(特に光回線系は強め)

 
1
2
3
4
5
6
9
10
12
13
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
07

プリンターのインク、本気で安いところ。まとめ一覧
一台のピアノでここまでできるの!?ピアノの進化型演奏法
【賢い引越し術】引越し先のインターネットの失敗しない選び方
【買う前にチェック】Amazon(アマゾン)で安く買う裏テクニックの数々
【必見】子どものぐずり泣きに効果抜群の魔法の動画「ふかふかかふかのうた」
なぜ放送中止になるのか理解できない東京ガスの素晴らしいCM「母からのエール」
22歳の学生が作ったCGアニメがスゴ過ぎて笑えないレベルな件

一台のピアノを4人で奏でる独特の演奏法。The Piano Guysのパフォーマンス第2弾

pianoguys_03

The Piano Guysの複数人で一台のピアノを演奏するパフォーマンスのクリスマスバージョンが公開されていたのでご紹介しておきます。

前回は、One Directionの「What Makes You Beautiful」を5人で演奏しましたが、

今回は5人ではなく4人。演奏するのは「Angels We Have Heard on High」伝統的なクリスマスキャロルです。



 
『聖歌 Angels We Have Heard on High』


Angels We Have Heard on High (Christmas w/ 32 fingers and 8 thumbs) - ThePianoGuys
http://youtu.be/n543eKIdbUI

» The Piano Guys オンラインストア

オリジナル曲Angels We Have Heard on High- MP3 楽曲 - ( )


いつのまにか、ただの紙を太鼓(スネアドラムあたりでしょうか?)にして叩くという手法も入ってます。
すごいですね。紙なのにちゃんと楽器になってる。

先入観で「ただの紙で?」とそんなこと思いつけないであろう自分が恥ずかしい。
たぶん、紙に太鼓の絵が書いてあるから音出たんだと思う。そう信じたい。






他には

『2人で老人ホーム的なところでパフォーマンスしてみた』


Charlie Brown Medley - ThePianoGuys
http://youtu.be/tyPDQpel8bI

» The Piano Guys オンラインストア

ユタ州のとある老人ホーム的な場所での演奏。

このように楽器の本来の弾き方にこだわらず音楽を楽しむパフォーマンスをするのがThe Piano Guysの特質すべき点。



既成概念に捕らわれず音楽を楽しむThe Piano Guys素晴らしいです。




前回記事:
一台のピアノでここまでできるの!?ピアノの進化型演奏法





The Piano Guys

Piano Guys

Piano Guys 2(CD+DVD)

A Family Christmas (CD+DVD)



参照元サイト:
The Piano Guys公式サイト
The Piano Guys Youtubeチャンネル


関連記事


テーマ : プロモーションビデオ    ジャンル : 音楽


Comments

Leave a Comment


Body

amazon(アマゾン)での購入の裏技・裏テクニック
【買う前にチェックする】
» Amazon(アマゾン)でより安く買うための裏技の数々

» 現在、Amazon(アマゾン)で開催中の特集・セール一覧


カテゴリ
リンク
RSSリンク

メモゴトプレス概要(ブログ概要):
当ブログはクリエイティブ関連のニュースやネタ情報・使える情報などを紹介するブログです。


» お問合せ:広告掲載のご依頼について


運営者プロフィール:イワト調査員
元デザイナー。現在、データストラテジスト(通称:データ屋)。


元々はCG・VFX関連映像畑出身。大手企業のインハウスデザイナーを経て、広告デザイン関連のバウンティーハンター(賞金稼ぎ)になり日本トップを維持し続けていたが、超えるべき上がいなくて飽きたのとそもそも賞金額が少なかったので馬鹿馬鹿しくなり賞金稼ぎを辞め、現在はその能力を自分のために使ってまったりお仕事をしている。
経歴が中二病みたいなのが悩み。


ブログで提供している情報の品質は一応高いほう。みんな(大手企業・メディアも一部含む)が結構参考にしていくので。


免責事項:
当ブログの内容は、必ずしも正当性・正確性を保証するものではございません。リンク先の情報も正当性・正確性を保証するものではございません。このブログを介してなんらかの損害を負った場合にも当管理者は一切の責任を負いません。
なお、使用している著作物・版権物の知的所有権はそれぞれの著作者様・団体様に帰属しております。著作権や肖像権に関する問題が発生しましたら御連絡下さい。著作権所有者様からのご依頼のみ身元確認の後、対応させていただきます。