メモゴト・プレス

底が抜けるんじゃないかってほど底の浅い 話題セレクトブログ(ときに濃厚)

 
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【ネット料金を上手に安くする】インターネットの選び方や乗り換え方の手順

 
この記事は情報が古いため参考にしないようによろしくお願い致します。






インターネット料金を無駄に多く払わないための手順。

ここで紹介するのはネットにつなげる機器(スマホやパソコン・タブレットなど)が2台以上あるという人が主に対象。
(ネットするのはスマホだけという人向けの格安SIMの紹介記事はまた今度。格安SIMはいまのところ「IIJmio」が一番おすすめ。ストレスなく使えて人によっては月々ネット料金が1,000円以下になる)


スマホ以外にタブレット(iPad等)やパソコンなどを利用する人、住んでいる地域が都市部寄りの人は特にこれをやってみておいたほうがよい。


この方法でインターネット利用に不満が無いならそのままで毎月のインターネット料金をかなり安くできます。
不満があった場合も契約をやめるなりフレッツ光などの固定回線を併用すれば問題なし。少なくともインターネット料金を無駄に多く払わなくて済みます。

先に結論をまとめておくと、
【第1候補】『Wimax』一つでスマホもタブレットもパソコンもインターネット接続
WiMAXの料金が安く品質も安心なところ
GMOとくとくBB WiMAX
【期間限定キャンペーン(1)】GMOとくとくBB WiMAX最大30,000円キャッシュバックキャンペーン(約1年後に最大3万円戻ってくるので3万円得)
【期間限定キャンペーン(2)】【GMOとくとくBB】WiMAX月額2,759円(料金が約2年間通常よりも安い。トータルで約2万3,000円くらい得)


【第2候補】WiMAXだけだと電波のつながり具合が不安な場合は、Wimax2+(モバイルルーターがWiMAX、WiMAX2+、au 4G LTEの3つを使えるもの)でインターネット接続
Wimax2+の契約もこちらからがおすすめ。
GMOとくとくBB WiMAX2+ 月額3,609円

【第3候補】家でのWiMAX系がダメだった場合は固定回線(フレッツ光やauひかり、ADSLなど)を利用する。
【賢い引っ越し術】引越先のインターネット(固定回線)の失敗しない選び方

<料金比較:GMOとくとくBB以外のWiMAXサービス>
BroadWiMAX@nifty WiMAX| BIGLOBE WiMAX(受付終了)|So-net モバイル WiMAX(受付終了)|UQ WiMAX(本家)|


Wimax(ワイマックス)って簡単にいうとどんなものか?
どうしてこれを選んだ方がいいのか?
どういう手順で始めるのか?などは以下に説明。




 
ネット料金を安くするために

【1】『持ち歩けるインターネット(無線インターネット回線)』にして家でも外でもインターネット料金を1本にまとめてみる。

つまり「スマホ」でも「PC(パソコン・ノートPC)」でも「タブレット(iPadなど)」でも
「これ一つで、工事をすることもなく家でも外でも簡単に月4,000円以下でどこでもネット使い放題にする方法です。




最初に「無線インターネット回線(モバイル回線)」を選びます。

「LTE」「WiMAX」「WiMAX2+」この3つのどれか。

【3つのスピード検証】

インターネット利用の基準としては「動画(youtubeとか)をスムーズに見れるか?」これを基準にします。

YouTube-logo_01
これが普通にインターネットを見る場合に一番ハードルの高い壁なので。


動画(youtubeとか)を見るにはだいたい2.5Mbps以上のスピードがあればまぁ大丈夫
これは3つ全て平均で2.5Mbps以上のスピードが出るのでこの条件は3つともクリア
「LTE = 」 「WiMAX = 」 「WiMAX2+ =


【おまけ】ニコニコ生放送・ニコ生配信はどうなのか?
これはそもそも生(リアルタイム)でデータの受信送信をやっているので無線インターネットだとスピードの不安定さがそのまま出ます。
ということで電波が良好でスピードが最低ライン(だいたい1Mbps)より下にならなければ動画はスムーズに表示されます。
(※動画の画質によっても必要なスピードは変わります)
http://faq.nicovideo.jp/EokpControl?&tid=12711&event=FE0006



で、ここで気にしなければならないのが「無線インターネット」は建物に直接引き込む通常の「固定回線」と比べてつながりにくい場所があるという点

そんな中では、全国でつながりやすい「LTE」を選びたいところですが、残念ながら「LTE」は速度制限というものがあり、ひと月に7Gバイトを超える利用をするとスピードに制限がかかります。

要するにLTEは、「定額でネット使い放題ではない」のです。

ネットを使いすぎて速度制限になると、どのくらいスピードが落ちるかというとだいたい100倍から500倍くらい遅くなります。
「いままで1秒で表示されていたページが表示に100秒(1分40秒)かかる」といった感じの遅さ。
つまり、かなり使えない遅さです。
それが翌月になるまで続きます。

「LTE」は速くてつながりやすいですが、定額で使い放題ではないのでひとまず却下



残るは「WiMAX(ワイマックス)」と「WiMAX2+(ワイマックス ツープラス)」。


「WiMAX」は「LTE」よりは遅いですがインターネットをする分には問題無いスピード。
ただし、欠点が「LTE」よりつながる範囲がせまい。まだまだこれからエリア拡大中のちょっとだけ不安な状況。(※どんどんつながる範囲は広くなってはいますが。)


「WiMAX 2+は「LTE」よりスピードが速いが、
大きな欠点として「WiMAX」よりさらにつながる範囲がせまい

なので、「WiMAX2+」は「WiMAX」とセットで使えるプランになっており、「WiMAX2+」がつながらない時は「WiMAX」でつなげるというような設定で利用できる。なのでつながる範囲は実質「WiMAX」と考えていい。

「WiMAX2+」のスピードは、だいたいLTEの1.5倍くらいのスピード。WiMAXの3倍くらいのスピード。

しかし、欠点がもう一つあり、まだ「WiMAX2+」は2年間はネット使い放題だが近い将来「LTE」と同じスピード制限がかかる予定とのこと。



ということで、選ぶプランは「WiMAX(ワイマックス)」がいまのところ妥当ということになります。
「WiMAX2+」より月額料金も安いですし、定額でネット使い放題です。普通に見られればインターネットにそこまでスピードを必要としない場合は「WiMAX(ワイマックス)」。



じゃあ、早速「WiMAX(ワイマックス)」でインターネット契約しよう!と思っても
「ちょっと待った!」


そう!忘れちゃいけない。WiMAXはまだまだつながりにくい場所がある
「WiMAX(ワイマックス)」が自分の住んでる地域や部屋などの生活範囲でつながるかが
「わからない」


自分の生活範囲であまり使えなかったから「解約する」というのは簡単ではない。
基本的に契約して1年〜2年以内に解約すると1万円〜2万円ほどの違約金を払わなければいけないので。

だから
「契約したけど使いづらい!」というのはできるだけ避けたい



だから、契約する前に
『あなたの生活範囲でWiMAXが使えるかを確実に確認する手順』

まず、
» 提供エリアの確認

もっと細かく地図で見たい場合はこちら
» UQ WiMAXマップ

自分の住んでる地域が大丈夫そうなら最初の段階はクリア。
ダメだった場合は「LTE」や、通常の「固定回線」などを選ぶことになります。


で、地域的には大丈夫かもしれない場合でもWiMAXの電波は、
「建物内だと電波の入り具合の差が大きい場合もあります。」
部屋の中でも窓際はアンテナが良好で、壁側はアンテナがつながらないなんてこともある。



だから契約する前無料でレンタルして実際に使ってみます。

それをできるのが、
UQ WiMAXというところの「Try WiMAXレンタル

15日間(発送と返却まで込みの期間なので実際には8日〜10日ぐらい
→レンタルにはクレカの登録が必要です。(WiMAXの利用は原則クレカが必要)
クレカを持っていない人はこちらで「REX CARD
年会費完全無料がいい場合は、REX CARD Lite(レックスカードライト)。
「REXCARD Lite」「REXCARD」の申込みの手順

カード審査落ちるかもしれない…と不安な人は「楽天カード」で。



実際に生活の中で一週間ほど使ってみましょう。
部屋の中でどこが一番つながりやすいとか通勤・通学の間に使えるかどうか、学校や勤務先でもつながるかどうか。

レンタルの手順は、こちらから申し込んでTry WiMAXレンタル

(1)使うモバイルルーター(WiFiルーター)を選びます。
TryWiMAX 貸し出しWiFiルーター
据え置きタイプは選ばない。屋内/屋外で持ち歩けるやつにしましょう。

そして申し込むとモバイルルーター(WiFiルーター)と説明書など諸々が届くので、
(2)モバイルルーターを充電して、手順にしたがって設定してインターネットに接続。

で色々実際に使えるか、快適か「スマホ」や「ノートPC」などネットを使う予定の機器で実際にネットにつないでみて1週間ほどいろんな状況で試してみてください。

(3)そして返却。(返却用の着払い伝票なども同梱してます。)
【ここで注意事項】期限内に返却しないとルーターは買取(だいたい1〜2万円?)になってしまいます。
実際に返却が完了するまでがレンタル期間なのでできるだけ早めに返却しましょう。

Logitec 無線LAN中継機 300Mbps 【PS4対応】 LAN-RPT01BK
ほとんど電波来てないという場合はあきらめたほうがいいですが、微妙に電波来てるという微妙な時は「無線LAN中継機」という電波をつながりやすくする物もあります。
これはレンタルは無いので買わないといけませんが、家の中ではやっぱりもうちょい電波入るようにしたいという時は、これを買って電波を強化するという方法も。


参考:家の隅々までしっかりカバー。Wi-Fi中継機を試してみた!!
他、参考:自前でリフレクターを作ってWiMAXのスピードが改善した事例




そして、使ってみて問題なければ「WiMAX」を申込むとして、
「どこで契約するのがいいか」です。


UQ_03
WiMAXサービスの本家は「UQ WiMAX」というところですが、他にもいくつかあり、せっかくなら安くてちゃんとしたところを選びたいということで、


私の知る限り一番コストパフォーマンスが良いであろうというのが
» GMOとくとくBB WiMAX最大30,000円キャッシュバックキャンペーン
文字通り約3万円得。でも3万円もらえるのは約1年後。

» 【GMOとくとくBB】WiMAX月額2,759円
毎月の料金を約2年間安くできる。トータルで約2万3,000円くらい得。

※紹介している2つとも期間限定の特別キャンペーンページです。通常申込みだと1万3,000円程度の得にしかならなかったりするので申込みページを間違えないように注意。

上記に紹介したプロバイダー。見た目、ちょっと安っぽく感じますが、「GMO」という安心の大手プロバイダーです。
GMOの事業で有名なのは、お名前.comとか、テレビCMをよくやってるGMOクリック証券とか他はあのカラーミーショップなどがあります。

ここなら毎月の料金が他より安いのはもちろん、

例えば、最大3万円キャッシュバック特別キャンペーンページなら
・最初にかかる事務手数料(3000円くらい)も無料(タダ)
・本来1〜2万円するモバイルルーター(WiFiルーター)も無料(0円)
・料金も最初の月は無料(0円)
さらに3万円キャッシュバック(※キャッシュバック手続きはGMOとくとくBBのメールアドレスのほうにお知らせがきます。)


そして、月額料金を安くしたりキャッシュバックを受けるためには1年縛りや2年縛りなど契約を始めた月以外で解約すると違約金(だいたい9000円〜1万7000円)が発生するプランにしますが、2年以上利用すればそれ以降はいつ解約しても無料になります。

あと、
「今持ってるスマホよりもう少し大きな画面でネットが見たい」とか
「どうせならタブレットも追加で欲しい」
と思っている人には、タブレットがついでに無料でついてくるプランもあります。

選べるのは「MeMO Pad」。通常のスマホの約2倍の大きさで、大きいですが片手でも持てる適度な大きさ。
スマホの約2倍ということで画面の大きさもスマホの画面4つ分くらいです。





ASUS ME173シリーズ TABLET ベリーベリー・ブルーベリー ( Android 4.2 / 7inch / 16G ) ME173-BL16 日本正規品
これが「MeMO Pad HD 7」。文房具みたいなネーミングですがちゃんとしたタブレットです。
参考記事:「Nexus 7」と徹底比較:「MeMO Pad HD7」は7型Androidタブレットの新スタンダードか?


このプラン(キャンペーン)ではタブレットは無料でもらえますが、引き換えにキャッシュバックはもらえなくなります

1年後のキャッシュバックを待つよりすぐにタブレットもらったほうがお得だと思う方にはオススメ。
これらのキャッシュバックやタブレット無料キャンペーンは、2年間は契約を続けることを前提にしているので2年以内に解約すると多くの場合で約1〜3万円程度の違約金を払わなければいけませんのでご注意を。


<料金比較:そのほかのWiMAXサービス>

BroadWiMAX

@nifty WiMAX

→ BIGLOBE WiMAX(サービス終了)

→ So-net モバイル WiMAX(サービス終了)

UQ WiMAX(本家)

※最近、WiMAXを終了しWiMAX2+のプランだけ残すところが増えてきています。WiMAXを全社がサービス受付終了する可能性もあるのでWiMAX申込みはお早めに。




<WiMAXにすることのメリット>

WiMAXであれば「スマホ」でも「パソコン」でも「タブレット」でも
モバイルルーター(WiFiルーター)一つでどこでも定額でネット使い放題


・普通の固定回線のようにわざわざ工事をする必要もありません。
 (※固定回線は申込みから使えるまでに10日〜2ヶ月ほどかかる)

・複数のネット回線契約していた人もWiMAXでネット料金を1本化で安くできる
 (※しかもスマホの通常ネット料金よりも固定回線料金よりも安い)

・スマホの通常プランのようにネットの使いすぎによる速度制限(100倍〜500倍遅くなる)を気にする必要も無し
 (※速度制限無しで使い放題)


例えば、今まで家にパソコン、スマホ、タブレットを持っていた人なら

パソコンでインターネットするために固定回線(フレッツ光とか)を…
(月額約4,000円〜6,000円)←いりません
タブレットも契約してるのでそこの無線ネット回線(モバイルインターネット)が…
(月額約1,000〜4,000円)←いりません
スマホのネットプランを最安プランや格安SIM安いプランに切り替えて…
(月額約4,000→約1,000円に)

普通にネット回線の契約をしていた場合、合計で約1万2,000円くらい毎月かかるのが、
モバイルルーターでのネット月額料金 約4,000円+スマホの格安プラン約1,000円でネット料金の合計月額が約5,000円程度にできます。


もちろん「WiMAX」には、「固定回線と比べれば不安定でつながりにくい場合がある」ことと「通常のネット回線よりは少し遅い」という欠点があり、それが気にならないという人に限ります。




家族(2人以上)で使うケースは?
【このプランはBIGLOBE WiMAX自体が終了したので新規では申込めません】
※WiMAX2+ならプランを利用できます。

家族でネット利用する場合、家や外それぞれで同時に使う場合があります。この場合、モバイルルーター(Wi-Fiルーター)は1個しかないので外で使っていたら家では使えません。

なので回線を追加契約する必要があります。
で、この回線を安くで追加できるプロバイダーがほとんどないわけです。

この場合は、BIGLOBE WiMAX」(Flat 年間パスポート)
で契約時にオプションで「ファミ得パック」を一緒に申し込むか、契約の後にファミ得パックを追加します。

追加で月額2,362円(税別)で2回線目が使えるようになります。
トータルで月額約6,000円。

ただ、注意点が一つ。
WiMAX契約で無料でもらえるモバイルルーターは一つ。
だから2台目のモバイルルーターを自分で買うか、すでにWiMAX通信に対応した機器を利用するしかありません。



WiMAXの本家「UQ WiMAX」だと、「WiMAX機器追加オプション」というのがあり、それだと月200円で機器を追加できるオプションがありますが、これには落とし穴があります。

「月200円なら激安で追加できるじゃないか」と一瞬思うのですが、
コレ、回線が増えるわけではありません。回線を増やすオプションではなく接続できる機器を増やす契約です。
なので、外で使っていると家でネットを利用しようとしても接続できません。使える回線は1回線なので。
ここ勘違いしないように。


だから2人で使う場合の選択肢にUQ WiMAXの「WiMAX機器追加オプション」ではなく、
BIGLOBE WiMAX」(Flat 年間パスポート)にオプションで「ファミ得パック」となります。









<シミュレーションデータ>
無線インターネット、サービスの種類

「3G」
の平均速度は、だいたい1〜3Mbps
 ※「FOMA(フォーマ)」や「CDMA ONE」というやつも3Gのこと。

「LTE」の平均速度は、だいたい3〜20Mbps
 ※「Xi(クロッシィ)」も「4G」名前違いますがLTEのこと。

「WiMAX」の平均速度は、だいたい3〜12Mbps

「WiMAX2+」の平均速度は、だいたい3〜30Mbps

※速度は本当に場所や時間帯によってピンキリです。平均の半分の場合もあれば3倍の場合もある。


ちなみに、固定回線の「光回線」(普通の最大200Mbpsのプラン)だと、
スピード平均はだいたい30〜80Mbps


ちなみに普通の動画なら2.5Mbps以上のスピードがあれば問題無くスムーズ。
※youtubeの公式見解では1Mbps以上
そのスピードが出ていても動画がカクカクしたり途中で止まったりする場合はおそらくスピード以外の問題。

つまり普通にネットを見るには3Mbpsのスピードがあればおそらくは大丈夫。


<スピード規制3GB・7GBシミュレーション用>
データ量 Webページ:だいたい200〜500K、グーグルマップはだいたい1M/動画:1分6〜8M(モバイル用動画は1分2M)/ネット電話:2分でだいたい1M



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