メモゴト・プレス

底が抜けるんじゃないかってほど底の浅い 話題セレクトブログ(ときに濃厚)

 
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【申し込み方と注意点】REX CARD(レックスカード)&REX CARD Lite (レックスカードライト)

rexcard_shin_01

レックスカードの申し込みで分かりづらい部分があるとの声がありましたので、申し込み手順を分かりづらいところの説明や注意点などを交えて解説しておきます。

「REX CARD(レックスカード)」も「REX CARD Lite(レックスカードライト)」も申込み手順は同じです。

» REX CARD(申し込み)

カードの色選択
 ▼
個人情報や勤務先の入力
 ▼
カードにいる機能・いらない機能の選択
 ▼
申し込み完了

単純に解説するとこうですが、

申し込み手順に沿って「知っておくべき事」や「わからない単語の説明」、「何を選べばいいのか」を順に説明していきます。




(1)まず、申し込みページに行く

rexcard_entry00_01


「REX CARD(レックスカード)」の人はREX CARDの申し込みページへ
「REX CARD Lite(レックスカードライト)」の人はREX CARD Liteの申し込みページへ

申込みページで「個人情報の扱いについて」と「カード規約」の項目を読んで「同意する」にチェック。



(2)そして、カードの色を選びます

黒と赤(ワイン色)のどちらか。
「REX CARD(レックスカード)」は4種類から。
「REX CARD Lite(レックスカードライト)」はそのまま2種類の色のどちらかを選ぶ

【REX CARDでのカード選択画面】 ※Lite(ライト)の人は2枚から選びます
rexcard_entry01_02

ここでREX CARD(レックスカード)だと、
「ショッピングプロテクション」と「旅行傷害保険」のどちらかの機能付きを選べます。
(※REX CARD Lite(レックスカードライト)では自動的に「旅行傷害保険」になります。


「ショッピングプロテクション」とは?
REXカードで買った商品を購入から90日までなら事故や盗難が起きた時に補償してくれるサービス(年間100万円までで1事故につき自己負担3,000円)。

買った商品が壊れたり盗まれた時に助かるサービスですが、
スマホやノートPC等の通信機器・電子機器は対象外。乗り物(自動車や自転車など)も対象外。もちろん金券系・チケットなども対象外。
など、結構壊れたり盗まれたりしたらかなり困るものはほとんど対象外です。
http://kakaku.com/rex-card/af/tokuten.html#shoppingProtection

なので個人的には選ぶとすれば、「旅行傷害保険」なのかなと。
しかし、すでに他のクレジットカードを持っていて「旅行傷害保険(国内&海外)」付きなら「ショッピングプロテクション」でもいいのかな?と思います。



そしてカードの色を選んだら
次に進み、
(3)「個人情報」や「勤務先の情報など」を入力していきます。



個人情報と勤務先などの情報を入力したら次、
(4)カードの利用可能枠を選びます。

rexcard_entry02_02

たしか、「40万円」か「60万円」のどちらか。

利用可能枠とは
クレジットカードの使える限度額です。
実際は支払い(口座引き落とし)されるまでの限度額。分かりやすく言うと、だいたい1〜2ヶ月の間に使える限度額ということです。

利用可能枠は低いほうがカード審査には通りやすいかと思われます。

もっと限度額(利用可能枠)を上げたい場合は、カード審査が通った後でカード会社に希望の限度額を連絡すれば後から上げてもらうことも可能です(※信用度が低いと判断された場合は上げてもらえない場合もあります)。



次にすぐ下の
(5)「生計費決済」と「事業費決済 」のどちらかを選びます

rexcard_entry03_02

生計費決済とは
「このクレジットカードは自分の生活の中で使います」というもので、

事業費決済とは
「このクレジットカードは自分の会社・事業に関わる支払いに使います」というものです。

だから普通は「生計費決済」だけチェックです。
自営業の人など両方で使うかもしれないなら両方にチェック。(ただし、両方で使うか事業費決済で使うだともしかしたらカード審査がすこし厳しくなるかもしれません※あくまでも個人的予想)

「※キャッシングサービスをご利用される場合の取引目的は生計費融資となります。※事業費融資はできません」と注意書きがあるのは、会社の経営・運営に必要なお金をクレジットカードでローン・借金するのはダメ。ちゃんと銀行などから融資で借りてください。という意味です。



次にその下、
(6)キャッシング枠は0円にチェック

rexcard_entry04_02

ここにチェックを入れます。
「キャッシング=借金できる機能」なので基本入りません。借金すれば当然支払いに利息・手数料が付いて損しますからね。

「キャッシング枠0万円」にすればカード審査も通りやすくなりやすいです。
逆を言えばキャッシング機能を付ける選択をした人はカード会社が「この人はお金を貸しても大丈夫か、クレジットカードを発行してもいいのか」と審査がより厳しくなる傾向があります。



後は、クレジットカードの暗証番号を決める。
一番やってはいけない暗証番号は「1111」「0123」など分かりやすい数字の並びと、生年月日です。できればそれ以外の番号にしましょう。

パーソナルメッセージは要するにいざという時の本人確認のための「秘密の言葉」ですね。これは後から変更もできます。




次に、
(7)Jリボサービスは「登録しない」に。

rexcard_entry05_02

Jリボサービスとは
要するにそのまま「リボ払い」です。わかりやすく言うとこれも「借金しやすくなる機能」です。
リボ払いをちゃんと知らない人は必ず「登録しない」にしてください。気づいたら借金になって膨れ上がっていたなんて話も聞きます。

リボサービスに登録すると1,000円分プレゼントなど特典がありますが、リボ払いで借金すれば1,000円なんてすぐに消し飛びます。

リボ払いの危険性もうまい使い方も熟知していて有効に使うつもりなら「登録する」で。


キャッシング機能もリボ払い機能も無くて、どうしても大きい買い物があってひと月じゃ払えないという時は分割払いという方法があるので、個人的意見で言うと「キャッシング機能」「リボ払い機能」特に必要ありません



「WEB明細サービス」はどちらでもいいです。
明細書が毎月郵送されてくるのはうっとおしいと思う人は「登録する」。
明細書はちゃんと紙で記録を残しておきたい、紙で毎月使った金額を確認したいと思う人は「登録しない」で。
ただし、「WEB明細サービス」を登録すれば、300円分Jデポがもらえるとのこと。
http://kakaku.com/rex-card/campaign.html



そして、最終確認・手続き完了でカードの申し込みは完了!



後は、2週間後ぐらいに本人確認の電話、そしてカード申し込みの審査が無事に通れば、REXカードに使う銀行口座を記入する申し込み書類「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」的なものが届きます。

「預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書」は、
REXカードを使った時にその金額を引き落とす銀行口座の登録をする書類です。

自分の持っている銀行口座の中からREXカードで払った金額の引き落としに使う口座を記入して返信用封筒で返信。

これで、不備がなければREX CARD(レックスカード)が無事送られてきます。


入会特典キャンペーンの3,000円分プレゼントなどはカードと一緒に応募用紙が届くのでそれに記入して、条件をクリアすればたしか約3,000円分もらえます。(※キャンペーンが終了していなければ。)
申し込まないと特典は受けられないので注意!!
http://kakaku.com/rex-card/campaign.html









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