メモゴト・プレス

底が抜けるんじゃないかってほど底の浅い 話題セレクトブログ(ときに濃厚)

 
1
2
3
4
5
6
7
8
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
10

プリンターのインク、本気で安いところ。まとめ一覧
一台のピアノでここまでできるの!?ピアノの進化型演奏法
【賢い引越し術】引越し先のインターネットの失敗しない選び方
【買う前にチェック】Amazon(アマゾン)で安く買う裏テクニックの数々
【必見】子どものぐずり泣きに効果抜群の魔法の動画「ふかふかかふかのうた」
なぜ放送中止になるのか理解できない東京ガスの素晴らしいCM「母からのエール」
22歳の学生が作ったCGアニメがスゴ過ぎて笑えないレベルな件

Adobe CC(アドビ クリエイティブクラウド)を格安価格で購入する方法と注意点

Adobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)の買い方


Adobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)は月額料金5,000円でアドビのソフトが全部使えるというかなりお得なものです。

プロが使っている写真加工ソフトも、イラストを描くソフトも、雑誌を作るソフトも、ハリウッドで使われている映像ソフトもその他もろもろプロ御用達のAdobeソフトが全部使い放題

全部使えるうえに利用者にとっては重要な「自分のパソコン環境に合わせて好きなバージョンを入れられる。」
そして一つのAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)の契約だけでインストールは2台まで入れられます。(※つまり家にあるデスクトップパソコンと外出用のノートパソコンの合計2台に入れるなど。)

ですが、
月額5,000円ということは、
一年間で6万円です。


そう考えると高い


ということで
格安価格で購入する方法と注意点を教えておきます。


【先に結論】
最後までこの記事を読むのが面倒だという人のために最初に簡単な結論だけ書いておきます。理由や手順は記事を読んでいけば分かります。

Adobe CC(アドビ クリエイティブ クラウド)は、

Amazon

Adobe認定パートナー

のどちらか安いほうで買う。
学生ならAmazon(アマゾン)で「学生・教職員個人版」を購入。
学生ではない人はAdobe認定パートナー校で「通信講座と学生・教職員個人版」のセットを購入。といった感じ。

「Photoshop(フォトショップ)」か「Lightroom(ライトルーム)」が使えればいい人は、Adobe CC(アドビ クリエイティブ クラウド)ではなく、
Adobe フォトプラン(Photoshop+Lightroom)
をAmazon(アマゾン)で購入。こちらのほうが圧倒的に安い。

マンガを描く目的の人はAdobeのソフト(アプリ)ではなく、
CLIP STUDIO PAINT EX
のほうが総合的に安くて使いやすい。マンガ制作ならまずはこっちを先に買うべき。



 
ちょっと昔の話をしますが、アドビのソフトは「月にいくら」ではなく「ソフト1本いくら」という販売の仕方をしていて全部入りのものは約32万円しました。そのかわり一度買えばバージョンアップをしなければ何年でも0円で使えました。

これを学生の人はアカデミック版という学生価格(激安の約20万円引き)で買ったり、学生でなければヤフオクで10万円引きで買ったり、裏技のような手法(※ちゃんと合法の正規の手法)を使って大人でも学生価格で買ったりしていました。

では今はどうかというと、
そもそも32万円ほど支払わないと使えなかったものが月に5,000円でさらに自由度も高くなって使い放題なのでだいぶお得になっています。

でもやっぱり年間で6万円は財布が痛い。

ということで、
Adobe(アドビ)ソフトをできるだけ安い値段で買う方法




まず、買う前に確認すること。

本当にAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)コンプリートプラン月額5,000円は必要でしょうか?

実はフォトショップを使いたいという理由でAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)を購入しようとしている人にはAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)ではなく、
Adobe フォトプラン(Photoshop+Lightroom)がおすすめ。



これなら12ヶ月版が約1万2000円以下で買えます。あの万能ソフトのフォトショップとさらにプロの写真家も使っている写真補正ソフトLightroomもついてきて
月々たった1000円以下で利用が可能ということです。
(※オンラインコード版とパッケージ版がありますが、中身は全く同じです。)


ちなみにPhotoshop(フォトショップ)だけだと約2万4000円
月額で計算すると約2000円

Lightroom(ライトルーム)だけだと約1万7000円
月額で計算すると約1400円


この2つがセットになるとなぜか月額あたり1,000円以下という安さになります。

なぜこんな変な価格設定にしているのか、理由は知りません。
でも安いのはいいことですね。助かります。



フォトショップにはもう一つフォトショップの廉価版の「フォトショップ エレメンツ」というものがあるのですが、これはフォトショップのおもちゃ版というような感じなのでエレメンツを買うくらいなら「フォトプラン」のほうがいいです。



なので、
「Photoshop(フォトショップ)」か「Lightroom(ライトルーム)」が使いたい人は
フォトプラン」をAmazon(アマゾン)で購入が一番安い。




それ以外のソフトも使いたい人はAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)のほうが得です。



あと、もう一つ。
漫画(マンガ)を描きたいという人はAdobeではなく、
CLIP STUDIO PAINT EX


CLIP STUDIO PAINT EX
https://youtu.be/Is-5yORV3TA(3分15秒)


Adobeにはマンガ制作に特化したソフト(アプリ)がありません。

Photoshop(フォトショップ)は画像系の作業ではできないことはまずなく、マンガも描こうと思えば描ける最強の万能ソフトなのですが、なんでもできるからといってより簡単に速く作れるかは別問題です。

単純に説明すると、CLIP STUDIO PAINT EXなら1時間で終わる作業が、AdobeのPhotoshop(フォトショップ)やIllustrator(イラストレーター)だと3時間以上かかったりするということです。

マンガは量をたくさん書くことになるので同じクオリティーでもより簡単により速く描ける事はかなり重要です。

なので、マンガ・イラストなどを描くことが目的ならAdobeではなく
CLIP STUDIO PAINT EX

これのダウンロード版なら2万3,000円(税込)で買い切りです。永久に使えます。
Adobeだと毎年毎年利用料(例:クラウドの通常価格なら毎年6万円)を支払わなければいけませんが、CLIP STUDIO PAINT EXは2万3000円を1回払えば永久に使えます。

さらにCLIP STUDIO PAINTは、素材やツールの多くが無料で提供されています。
clip studio assets

ついでにアニメーションも作る機能も付いています。
絵描きソフトでマンガ制作にも特化していてアニメーションも作れて大量の素材・ツールが無料で使えるということで、CLIP STUDIO PAINT EXはかなりコストパフォーマンスもよく使いやすいソフト(アプリ)です。




ということで前置きが長くなりましたが、
Adobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)をできるだけ安く買う方法。


まず、どこで買うべきかというと2つ

(1)Amazon

(2)Adobe認定パートナー

このどちらか。

【注意点1】
Adobeの公式サイトからの購入はあまりおすすめしない。基本、定価で販売されているし後々もできるだけ安くということを考えると公式だと面倒なので。


まず、学生の場合から解説します。
学生は簡単です。
学生・教職員個人版」というのを買います。これが現段階で格安・最安の値段です。

Amazonでは12ヶ月単位での購入なので本来月5000円×12ヶ月の約6万円が通常価格ですが、
学生・教職員個人版は約2万4000円で買えます。

この買い方が一番安い価格、格安価格。
月々たった約2,000円でアドビのソフトが使い放題です。中身も通常版(6万円のやつ)と同じ。変わりません。商用利用も可能です。
来年は学生ではなくなってしまうという人には36ヶ月(3年)分の購入がおすすめ。
学生・教職員個人版
「オンラインコード」も「ダウンロードカード」も中身は同じです。
Amazon(アマゾン)で安く買うための数々の裏テクニック



そして、問題は学生ではない人。大人・一般人です。
学生でなければ通常販売されている学生・教職員個人版は買えないからです。

● 大人・社会人(一般人)の場合の安い買い方

Amazonだと、キャンペーンや価格変動で4万円台で買える時があります。

Adobe認定パートナー校3万円台で買える時があります。

このどちらかで買います。

Amazonは普通に売っているので安くなった時に買うという単純な話なので分かりますが、「Adobe認定パートナー校」で買うのは意味がわからないという人のためにAdobe認定パートナー校がどういうものなのかを説明しておきます。


Adobe認定パートナー校の説明

Adobeが公認した通信講座学習をやっているスクール(学校)があります。
その中でもプラチナスクールパートナーと認定されているところで3ヶ月以上の受講を受ける人は一時的に学生としてみなすというルールがあるんです。

だからアドビの通信講座で3ヶ月以上の期間がある講座を受講すると学生版のAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)が買えるという裏技みたいなものです。


ここで不安になる人がいると思いますのでその不安を解消していきます。

1. 通信講座の学校ってことは学校には最低でも何回行かなければいけないのか?

答え:0回(行く必要はありません)


2. 通信講座って決まった時間に授業を受けなければいけないの?

答え:いいえ。好きな時間に講座の動画が視聴できるというもので強制的に授業をうけるというものはありません。


3. 通信講座での勉強って提出しなければいけないテストとか課題とかあるの?

答え:ありません。アドビのソフトを使う講座の動画が一定期間みれるというだけです。


なので、
学生版のAdobe Creative Cloud(アドビ クリエイティブ クラウド)と、そのソフト群の使い方を解説する動画がみれるオンライントレーニング通信講座のパック価格みたいなものです。

※学生版といっても中身は通常版と同じです。


ということで、

Adobe認定パートナー校の「たのまなを確認したところ、
現在、2017年10月10日時点では最安で2万9800円になっています。
(1ヶ月コースとなっていますがサポート期間が3ヶ月なので受講期間は3ヶ月。ということで学生版が付いてきます。)

アドビ通信講座プラン


アドビオンライントレーニング通信講座 1ヶ月間受け放題(サポート期間3ヶ月)
Adobe Creative Cloud学生・教職員向け個人版12ヶ月版
キャンペーン価格:2万9800円(税込)


アドビオンライントレーニング通信講座 3ヶ月間受け放題(サポート期間13ヶ月)
Adobe Creative Cloud 学生・教職員向け個人版12ヶ月版
キャンペーン価格:3万4560円(税込)


といった感じになっています。
どちらもAdobe Creative Cloudの12ヶ月版(本当は6万円相当)が3万円前後の価格で付いてきます。

当然ですが、これは違法なものではなくAdobe自身が公認している買い方です。


【注意点2】
プラチナスクールパートナーのこの価格はあくまでも期間限定のキャンペーン価格なので通常価格に戻る期間もあります。
常にこの値段というわけではありません。

傾向を観察していると、だいたい月の始め(1日から10日ぐらい)まではキャンペーンは停止していて10日以降ぐらいから月末までキャンペーンを実施している傾向があります。



● 買い方

買い方は簡単で、「オンライントレーニング講座」のページに行って、
「購入する」をクリックして購入するだけです。

おすすめは「1ヶ月コース」

理由は一番安いから。

注意事項で、
「1ヶ月受け放題」コースについて
※2年目以降、アカデミック価格での更新はできかねますのでご注意ください。

と書かれていますが、これはそのまま更新はできないというだけで、だいたい12ヶ月の期限が切れるころにまたあらためて「1ヶ月コース」を買いなおせばまたAdobe CCが12ヶ月使えます。

注意する点は、この「1ヶ月コース」はキャンペーンで3万円以下の価格になっていますが、通常価格は4万6,000円(税込)と書かれています。
つまり来年にキャンペーンをやめてしまった場合、買いなおす時の価格が4万6,000円になってしまう可能性はあります。


そういうのが不安な人は、「3ヶ月コース」です。

この3ヶ月コースはサポート期間が13ヶ月となっているので通信講座の受講期間が終わる前にそのままの値段でAdobe Creative Cloud 12ヶ月版が更新できます。
1ヶ月コースよりも5000円くらい高い「3万4560円」だけど、引き続き同じ値段でAdobe CCが使い続けられます。


来年も引き続きキャンペーンで3万円以下であるだろうと思う人は、「1ヶ月コース」。
いや、来年にはもう値下げキャンペーンはやっていないかもしれないと思う人は少し高くなるけど安全策として「3ヶ月コース」といった感じです。



このヒューマンアカデミーたのまなで購入する方法は、
通常の学生がそのまま買える学割価格にはおよびませんが、Adobe CC(アドビ クリエイティブ クラウド) 12ヶ月版が購入できてさらにそのAdobe CC(アドビ クリエイティブ クラウド)を使いこなすためのトレーニング動画(オンライントレーニング通信講座)がみれるという特典付きでこの価格なのでかなりお得です。



» Adobe認定パートナー校



» CLIP STUDIO PAINT EX
絵描きペイントソフト(イラスト・マンガ・アニメーション制作機能あり)




● Adobe CCの始め方

値段が高いものなので、「金額高いし買い方・始め方失敗したらどうしよう」と不安な人のために一応解説しておきます。簡単です。

【最初の部分はAmazonを例に解説します。認定校でもだいたい同じような手順です】


「ダウンロードカード(パッケージ版カード)」と「オンラインコード」の2種類がありますが、中身は同じです。

どっちもAdobe CC(アドビ クリエイティブ クラウド)の「プロダクトキー(Adobe CCを使うためのパスワード番号みたいなもの)」です。

・「オンラインコード」で買えばその場で「プロダクトキー」が表示されます。登録してあるメールアドレスにもメールがきてそこにも記載されています。

・「ダウンロードカード(パッケージ版カード)」を買うと「プロダクトキーが書かれたカード」が郵送されてきます。

つまり商品はどちらもただのパスワード番号みたいなものなので、Adobe Creative Cloudの登録サイトにその番号を入力すると使いたいソフト(アプリ)がダウンロードできて使えるようになるわけです。


ということでオンラインコードでの手順で説明します。


(1)コード購入ボタンをクリックすると、
「本人確認のためクレジットカードの再入力を要求されます」

※これはアマゾンの場合に発生する手続きです。
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=201380090

次に
(2)注文確認画面が出て、よければそのまま購入で「プロダクトキー(Adobe CCを使うためのパスワード番号みたいなもの)」が表示されます。
登録しているメールにもプロダクトキーの番号は送られます。


(3)プロダクトキーの番号を取得したら
ここから登録して開始します。


» https://creative.adobe.com/ja/redeem(一般用)

» https://creative.adobe.com/educard(学生用)


(4)ここでまず初めての人は「自分のAdobe ID」を作ります。

名前とメールアドレスを入力して、パスワードは自分で決めます。それで「Adobe IDを取得」で自分のAdobe IDを作ります。


(5)Adobe IDを作ったらその続きの画面で「引き換えコードを入力してください」というところに「プロダクトキー」を入力すればOKです。

あとは、使いたいソフト(アプリ)を選んでダウンロードすれば使えるようになります。


【注意点3】
Adobe IDではクレジットカード払い(クレジットカードの登録)はしないようにしましょう。

Amazon(アマゾン)やプラチナスクールパートナー(認定校)で買う時にクレジットカード払いにするのはまったく問題ないのですが、

例えばAdobe公式からクレジットカードで購入するとクレジットカードを登録したことになるので契約が「自動更新」になってしまいます。

1年分契約したとして、1年経過すると自動更新で2年目からは強制的に定価(通常価格)でクレジットカード払いで自動引き落としになってしまうということです。
しかもこれを停止することはできません。止める方法は解約しかありません。

なのでAdobe IDではクレジットカードは登録せずに、延長したいなら自分でまたAmazonやプラチナスクールパートナーで安く買ってきてAdobe IDにまたコードを入力すれば契約期間が延長・追加されます。

https://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/help/renew-restart-extend-membership.html



【注意点4】
解約は超めんどくさいので注意!!!

【注意3】でも説明しましたが、Adobe公式サイトでクレジットカード登録してしまうと契約が「自動更新」になります。

そして、解約しようとしてもめちゃくちゃ面倒で困難です。
Adobe Creative Cloudの解約はめちゃくちゃ困難

結論を言うと解約用の電話番号を探し出して電話でしか解約できません。そしてその電話番号はフリーダイヤルではないので電話をすると電話料金を取られます。しかもなかなかつながりません。

今まで散々ネット経由で登録したり操作したりアクティベートしてきたのに、なぜ解約はネットからできないのか?
そう。もちろんわざとです。

解約を断念させるためになかなか解約できないようにしているのです。
世界企業ってだいたいそんなもんです。
だからアメリカとかだと大企業がなんか問題っぽいことを起こすと会社が潰れるレベルの賠償金を払わされたりするわけです。消費者からは半犯罪組織みたいに敵視されていますから。


だからアドビ公式サイトからの購入はおすすめしないと書きました。
アマゾンや認定校からプリペイド式で前もって12ヶ月なら12ヶ月分のものを買ってきて利用すれば、Adobe公式サイトではクレジットカードを利用していないので解約が大変といった問題はありません。

12ヶ月の期限がきて、それ以上使わないなら自動で利用が停止。続けたいならまたプリペイドで買ってきてコードを入力して期限を延長すれば問題なしです。






» Amazon(アドビシステムズストア)

Amazon(アマゾン)で安く買うための数々の裏テクニック












関連記事
スポンサーサイト


テーマ : 実用・役に立つ話    ジャンル : 趣味・実用


Comments

Leave a Comment


Body

amazon(アマゾン)での購入の裏技・裏テクニック
【買う前にチェックする】
» Amazon(アマゾン)でより安く買うための裏テクニックの数々

» 現在、Amazon(アマゾン)で開催中の特集・セール一覧


カテゴリ






ブログパーツ

RSSリンク

メモゴトプレス概要(ブログ概要):
当ブログはクリエイティブ関連のニュースやネタ情報・使える情報などを紹介するブログです。


» お問合せ:広告掲載のご依頼について


免責事項:
当ブログの内容は、必ずしも正当性・正確性を保証するものではございません。リンク先の情報も正当性・正確性を保証するものではございません。このブログを介してなんらかの損害を負った場合にも当管理者は一切の責任を負いません。
なお、使用している著作物・版権物の知的所有権はそれぞれの著作者様・団体様に帰属しております。著作権や肖像権に関する問題が発生しましたら御連絡下さい。著作権所有者様からのご依頼のみ身元確認の後、対応させていただきます。


ランキング
人気ブログランキングへ blogram投票ボタン ブログランキング にほんブログ村 ニュースブログ 気になるニュースへ にほんブログ村 ネットブログへ にほんブログ村 動画紹介ブログへ

フィードメーター - メモゴト・プレス
BS blog Ranking ブログ王ランキング



あわせて読みたい